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アラフォーサラリーマンの英語奮闘記

アラフォーサラリーマンのビジネス英語学習奮闘記録。1年間でVersantスコア60取得を目標に、ヒアリング&スピーキング能力を強化してます。

英語コーチングスクール比較

英語学習法

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最近は新聞や雑誌などでも記事を見かけることの多い英語コーチングスクール。いろいろと調べて、比較したるクールは以下のとおり。

 

  • RIZAP ENGLISH

いわずと知れたRIZAPが始めた結果にコミットするというスクール。ただ、始めたばかりで実績が十分見えないこと、インストラクターの質に疑問を感じるという噂もあり、一旦却下。

 

  • PRESENCE

ハードなことで有名な青山の英語コーチングスクール。講師は日本人中心だがレベルは高く、課題も大量に出され、付いていければ、短期間でかなり向上が見込めそう。実際、会社で行った同僚に話を聞くと、「自分の限界を超える課題が出された」が、クラス制で進められるため、仲間と支えあうことで何とか乗り越えられたとのこと。

 

  • イングリッシュカンパニー

言語習得の科学『第二言語習得研究』の知見をベースにしたトレーニング。悪くなさそうだが、通学がメインになりそうで、共働き子持ちの自分には、時間の確保が難しそうでちょっとマイナス。

 

  • TORAIZ

孫正義氏の秘書を勤めていた三木雄信氏による、自身が英語習得に苦労した経験をもとに立ち上げた英語コーチングスクール。1年、1000時間の学習時間確保により、海外赴任レベルの英語力を身につけることを目指す。

 

 比較した結果、安易に短期間で習得できることをうたわず、「スピーキング」と「ヒアリング」の能力をとにかく強化したい、と考えていた自分にとっては、TORAIZが一番あってそうだったので、無料カウンセリングを受けることにした。